──動物対話士が伝える、お空組の本当の気持ち💐
「ごめんね」より「ありがとう」を。
お空に旅立ったペットたちは、今日も飼い主さんを見守っています。
動物対話のご依頼の中で、亡くなったペットさんへのセッションはとても多いです。
飼い主さんはお別れしてからも、思い出しては涙が止まらない。
「もっとこうしてあげればよかった」「ごめんね」と後悔ばかり…
そんな方がとても多くいらっしゃいます。
でも。
お空組のペットさんたちは、意外にも元気にニコニコしてお話ししてくれることがほとんどなのです。
■ 「なにが~?」というペットさんの反応
■ 「なにが~?」というペットさんの反応
飼い主さんが「ごめんね、ごめんね」と繰り返していると、
ペットさんはキョトンとしています。
「なにが? ボクはちゃんと幸せだったよ?」🐩
そう言いたそうな表情で、満足してくれているのです。
それどころか、いつまでも悲しんでいるパパ・ママのことを
反対に心配している子もいます。
「ボク(わたし)は元気だよー!」
「パパ・ママ、いつものように笑ってよー」🐶
そう伝えてきてくれるペットさんも少なくありません。
■ ペットさんは、私たちが思う以上に「大人」です
ほとんどのペットさんは、人間より寿命が短いです🐾
でもその寿命の中で、言語は違っても感情や雰囲気で気持ちを理解して、
家族として深く馴染んでいきます。
大きな犬でもビビりの子もいれば、
小型犬でも男気のある威勢のいい子もいます🎈
穏やかな子、活発な子、さまざまです。
大きさや見た目では、その子の心は測れません。
人間と同じですね🐈
10年、20年という寿命の中で、ペットさんは精神的にもしっかり成長しています。
■ お空組の子たちは、ちゃんと覚えています
楽しかったこと💕
愛されたこと。
笑顔で過ごした日々。
飼い主さんが思っている以上に、ペットさんは精神的に大人で、
愛をもって今も見守ってくれています。
だから「ごめんね」ではなく「ありがとう」を伝えてほしいのです。
あなたが笑顔でいることが、お空のペットさんにとって一番の「しあわせ」なのですから✨

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お空に旅立ったペットさんへのセッションも承っています。
お写真1枚からお話しすることができます。
「あの子に伝えたいことがある」「今どこにいるか知りたい」
そんな思いをお持ちの方は、お気軽にご相談ください。
セッションのご予約・お問い合わせはこちら(=^・^=)