こんにちは。動物対話士の加藤真澄です。

今日は、今を一緒に生きている子、

そして虹の橋を渡ってお空に還った「あの子」が、

今あなたに一番伝えたいことについてお話しします。

動物たちは人間の言葉を持ちませんが、

常に心(波動)で私たちに一生懸命語りかけています。

そんな風に、自分を責めてしまっている飼い主さんはいらっしゃいませんか?

あなたが悲しみに沈んでいるとき、

あの子たちは、少しだけ悲しそうな顔であなたを見つめています。

「僕は幸せだったよ。だから、あなたも笑って」

そんな動物たちのピュアな想いを言葉にして届けるのが、私、動物対話士の役割です。

対話に、特別な力は必要ありません。

あなたが心の中で「愛しているよ」とつぶやくだけで、

その温かな光は、今この瞬間もあの子に届いています。

飼い主さんは「自分があの子を見守っている」と思っているかもしれません。

でも実は、ペットたちはとても自立していて、

あの子の愛に気づき、あなたが笑顔を取り戻すこと。

それが、あの子たちにとって一番の喜びになります。

一人で抱え込まず、あの子の「声」に耳を傾けてみませんか。

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